盤珪(ばんけい)
方位鑑定士
慶応義塾大学卒業
元銀行員

主な占術
東洋占術全般を学んできましたが、鑑定では 「奇門遁甲」(独自に確立した「盤珪流奇門遁甲」)、「周易」、「梅花心易」 を主に用います。
これらは長年の実例研究を基に確立した方法で、特に方位術において確かな効果を実証しています。
得意分野
- 開運吉方位の鑑定(転居・新築)
- 命運の分析(性格・適職・相性・結婚時期・大運・開運の心得 など)
鑑定歴
3年
研究歴:42年(600件以上の方位検証データを蓄積)
ヒストリー
私の家系は占術と縁が深く、母方の祖父は風水などの研究をしていました。母もまた奇門遁甲を実践し、私も高校時代からその影響を受けて同行するようになりました。
大学時代から本格的に奇門遁甲の研究を始め、都市銀行に勤務していた間も研究を続けました。仕事の忙しさに追われながらも、これまで 7回の引越しを自ら実践し、奇門遁甲の効果を検証 してきました。
そして 2021年、数多くの実例データから規則性を見出し、「確実に効果を実証できる奇門遁甲」(盤珪流奇門遁甲)を確立しました。
2022年には、日本国内の飛行機事故・船舶事故・列車事故・海外登山遭難事故などを調査し、盤珪流奇門遁甲を用いて検証。
600件以上のデータを分析した結果、その的中率から「盤珪流奇門遁甲は確実に機能する」と確信するに至りました。
メッセージ
『吉凶、動より生ず』(易経)
転居や新築・改築など、大きな「運動量(時間×距離)」を伴う行動は、運勢に大きく影響します。
凶方位に移動すれば、運気の低下だけでなく 病気や重大なトラブルを招く可能性 もあります。
しかし、問題なのは 吉方位の判断基準が流派や占術によって異なる こと。
「吉方位のはずが、実は凶方位だった」というケースは珍しくありません。
確実な開運のためには、 豊富な実例検証を基にした方位鑑定 を選ぶことが何よりも重要です。
盤珪流奇門遁甲は、長年の研究と検証によって確立した、実績ある占術です。
「真の吉方位」を知り、運気を上げるお手伝いをさせていただきます。